私の野鳥撮影機材のはPENTAXです。別にPENTAXのブランドに拘りがある訳ではありませんが、物心がついた頃から我が家には、PENTAXーSPがありました。当時子供だった私には、父が大事にしているSPがとても高価で、特別な存在に見え、私の子供の頃の写真はすべて、PENTAXーSPで映したものです。そして私が最初に購入した中古の一眼レフカメラがたまたまPENTAX MZ−50でした。PENTAXとは何故かご縁があるようです。

 

35mm 一眼レフ カメラ      
       
MZ−10   玩具みたいなカメラですが、軽くて使いやすいです。不満は別にありませんが、このてのAFカメラはどれも同じにしか感じません、MZ−50はMレンズが使えないので中古で安価だったので購入。
     
ME-Super   持った質感がとてもいい。手動でフイルムを巻き上げシャッターを押すと、カシャと大きめのシャッター音がして、とても気に入っています。見た目も最高。

 

野鳥撮影用レンズ      
       
SMC PENTAX
500 F4.5
  このクラスのレンズでは格段に安価。現行品では唯一標準機がついていてとても便利です。3倍のテレコン使用時でも標準機を使用して、遠くの小鳥を一発でフェインダー内に入れることができます。難点はカメラを持ち距離リングを回そうとすると、テンションが加わり距離リングが非常に重くなる。
     
TokinaAT-X840F
80〜400mmF4.5〜5.6
  少し重いですが外観にプラスチックを使用していないので高級感があり見た目も最高。マニュアル撮影時の距離リングも軽くとても使いやすい。

 

双眼鏡      
       
Kenko 10X25
Suoer Star
  コンパクトで、とにかく軽い(200g)。首からぶら下げていても気にならない、それに非常に安価で1980円で購入。

 

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